<2016.4.8更新>
 「御来光〜夢に導かれて〜」がCDジャケットになりました


★神歌CD「神様の子守唄〜もとあけるぞよ〜」★



御来光〜夢に導かれて〜


     この度、<アワの歌>を歌う言霊うたいびとすずきよしゆきさんにお声を掛けて頂き、こちらの絵を是非
     ジャケットに使用したいとのお申し出があり、是非にと、ご協力させて頂きました。頂いたCDを聞いてみると、
     聞くだけで細胞が何やら動き出すような、日本人としてDNAの深い部分から目覚めを促されるような、言霊
     に沢山の思いを載せた素敵なアルバムでした。出口王仁三郎氏の霊統を引き継いだ霊能師、櫻井喜美夫
     さんのお墨付きで、ファーストレディー安部昭恵さんもお持ちのCDです。この様な素晴らしい機会を与えて
     下さったすずきさんに心より感謝申し上げます。

すずきさんのブログより>


アコースティックギター・口笛・石笛・ムックリ・さんば/すずきよしゆき
琴/西野尚子
ドラム/MAHO
<特別参加>ヴァイオリン/MISAO、 キーボード/神村茂三
レコーディング&マスタリング/神村茂三
表紙画/MIYUM
裏表紙画/すずきよしゆき
制作/すずきよしゆき


<2016.2.18更新>
★ メールアドレスを変更しました 

★屋号名変更に伴いメールアドレスを変更致しました★

(旧アドレス) miyum-spiritualart@memoad.jp

(新アドレス) miyum-sdesign@memoad.jp

※旧アドレスは既に利用停止となっておりますので、ご登録されているお客様はお手数ですがご変更をお願い致します。


<2016.2.3更新>
★ 2/3(水) 「MIYUMスピリチュアルアートデザイン」 に屋号変更 

★一粒万倍日に「開業届」を提出&ゆうちょ銀行の口座開設を行いました★





名称を変更する事に果たして意味があるのかどうかは

分かりませんが、先生があれだけ力強く仰られていたのには

きっと分けがあるに違いないと、実はずっと気になっていたのです。

そして2016年が"その時"なのではないかと、一昨年辺りから

思い始めていました。

今年改めて開業届を出す事になりましたが、これにもきっと意味

があり、「エネルギーの歴史的大転換」とも言われていた程

新たに宇宙的エネルギーが降り注ぎ始めた今年の2月3日

と言う日に、更なるチャレンジをし続けなさいと天からのオーダー

が入ったのではないかと思いました。





  今から6年前の2010年2月3日節分にHPを立ち上げてから

丸6年が経ち、早くも7年目を迎えました。

開設当初は先生から生前、「MIYUMスピリチュアルアートデザイン」

の屋号を提案されておりましたが、その時の私は直感で

「MIYUMスピリチュアルアート」の名前で行くと決めました。

そして月日は経ち、先生も亡くなられ紆余曲折遭った中で、徐々に

"師匠の言っていた屋号にしてみよう"と思うようになりました。

そんな中、調べてみると今年の節分は「開業」と「口座開設」には最適な

"一粒万倍日"である事が分かりました。






これまではクレジットカードのみの扱いで、

ご希望の方にはみずほ銀行の口座をお伝えしておりましたが、

この度新たにゆうちょ銀行が開設となりましたので、

カード払いをご希望されない方は、手数料がお得なこちらの口座を

お教え致しますので、お気軽にメッセージ頂ければと思います。

これからも、MIYUMスピリチュアルアート改め

「MIYUMスピリチュアルアートデザイン」に

変わらぬ温かいご声援をどうぞ宜しくお願い致します。


      

<2016.1.28更新>
★ 1/28(木)新作「剣を置いたヤマトタケル」発売 ★

★戦いを終え、美しい愛の白鳥となった尊様★

 
   ずっと描いてみたかった日本武尊様。

 有名な日本神話の伝説的英雄の1人です。

 作者の氏神様(の元氏神)のご祭神でもあります。

 あるヒーラーの方にセッションをお願いした時、

 「日本武尊様が事前にご挨拶に来られました。」

 と教えて頂きました。

 日頃から何かとお世話になっているようです。

 何故か惹かれるその理由は、

 男気溢れる気質もさることながら、

 ヒロイン達を一身に愛し、そして愛されたいくつかの逸話や

 実の父親からの冷遇に嘆き悲しむと言った

 人間味溢れるエピソードを持っているからなのかも知れません。
 


 第12第景行天皇の皇子として生まれた日本武尊様。

 奈良県桜井市辺りが出生地とされています。

 本名は「ヲウス(小碓命)」、または「ヤマトヲグナ(日本童男)」。

 「ヤマトタケル」の名称は、父の命令で行った九州の熊襲

 (のちの隼人)征伐の際、叔母の倭姫から借りた衣装で美少女に

 扮装し敵宅に侵入、短剣を突き付けられた熊襲建(クマソタケル)

 が、まさに誅伐されようとしているその時、

 ヲウスの度胸と武勇に驚嘆し献上したものです。





 時の情勢に翻弄される宿命を背負い、

 愛する人の悲劇的な最期を目撃し、

 自らも非業の死を遂げた日本武尊様ですが、

 最期は美しい大白鳥となって愛する人の元へ飛び立ちました。

 懸命に、ただひたすら一途に生きたその命の輝きは、

 三種の神器・草薙の剣と共に熱田神宮に手厚く祀られ、

 日本屈指の強力なご神域となり聖地となって、

 今も日本を護り、崇敬の念を集めています。




神楽殿の前で。紫色に光っています。


 
 (Wikipediaより)





本殿裏辺りで絵に光を入れさせて頂きました☆彡

      

<2015.5.22更新>
★ 5/23(日)新作「卑弥呼・DE・トランス」発売 

★トランス状態の卑弥呼様★




本作品を描こうと思ったのは、昨年インスピレーションで

感じた“卑弥呼様の時代がやってくる”と言うものでした。

そう予感していた通り、スピリチュアル界では昨年末頃から

急激にその存在がフューチャーされ出しました。

そして、複数説、役職名&襲名説などが浮上したり、

卑弥呼の蘇りと言われる魂達が、徐々にご活動を始め

られているように感じます。

昨年、NHKのヒストリアでも取り上げられていました。




(今回の作品のヒントにもなった、トランス状態の巫女達。)


数年前ある方に、卑弥呼様と魂のご縁があるとお聞きして

以来どうしても確かめたかった事があり、つい先日その謎が

判明しました。

公には出来ませんが、本作品を描かされた事がよく分かりま

した。

また、近畿説、九州説、沖縄説、と、場所に関して色々な説

がありますが、複数名や襲名制と考えるのであれば、どれも

あり得るような気が今はしています。
 
また個人的には最近、過去世で陰陽師をしていた事も分かり、

何故帯の柄に陰陽五行(五色人の魂)を取り入れようと

思い付いたのか、分かったような気がしました。

陰陽師と卑弥呼様の繋がりも、何となく感じる所はありますが

実際どうだったのか、気になるところです。





今回、こだわった目の表情のモデルは、故師匠です。

国連や某業界から依頼されたり、複数の海外からも招かれ

ていた程の実力者で、厳しくも愛に溢れた方でした。

本作品ではだいぶ柔らかい表情にはしましたが、

初めてトランスを見た時の衝撃を思い出しながら描きました。

師匠に捧ぐとも言える作品となりました。


      

<2014.12.22更新>
★ 12/22(火)新作「神秘十字・メディスンホイールと八咫烏」発売 

★「朔旦冬至」(さくたんとうじ)の本日、発売となりました★


今回も、オーダー主様との不思議なシンクロがたくさん起こった作品と

なりました。キリスト、スサノオ様のお導きで、ご自身でシャスタから

熊野までご神事を重ねられ、また絵のデザインが虹と神秘十字が重なっ

た事で偶然にもメディスンホイールとなり、メディスンホイールはその

まま“丸十”として表記され、十字架の地形となっている九州の“五島”

からご自身の血の流れが来ているとの事で、

(薩摩の家紋にもなっている)


作者のインスピレーションとしては、十字架の魂を持つ者が、“光のロ

ザリオ”を国境を越えて地底人(丸十は地底人のシンボルともされてい

るようです)に届け、復活の合図を送るお役目を果たされたのではない

かなと思いました。

そしてこの絵の完成を以て無事ミッションクリアという図式になるよう

な気が致しました。




(お客様から頂いたセドナのお写真)

 
(お客様がセドナで撮られた神秘十字な光)




そして発売日が、当初予定していた18日からずれて偶然にも22日の

冬至で、しかも19年に一度と言われる、冬至と新月が重なった「朔旦

冬至」(さくたんとうじ)と言う、月が満ちて行く最初の日であり、日が長く

なる最初の日でもあると言った“月と太陽の復活の日”になった事

にも、何か意味があるような気が致しました。

(22日が冬至である事は知っていましたが、この日がそんな特別な日

であったと言うのは、発売日を決めてから知り、驚きました。)

月と太陽の復活、スサノオやキリストの復活、地底人の復活・・・と、

昨今噂されている“世の中がグレン”とひっくり返る事象が本当に起こり

つつあるのではないかと、改めて思わされました。



※本記事に記載されている内容の詳細、オーダー主様のコメント

は、No.35「神秘十字・メディスンホイールと八咫烏」をご覧ください♪
      

<2014.11.23更新>
★ 11/23(日)新作「清正井」発売 

★清正井(きよまさいど)前でエネルギーチャージ★


 


清正井戸のある神宮御苑には、入り口で500円を払い入場する

事が出来ます。

実際行ってみると、水辺の周辺が他とは全く違う、青く澄んだ空

間である事がすぐに分かりました。

外国人観光客も絶えず訪れていて、色々な言語が飛び交う中、

湧き出た周辺の水に手を浸すと冷たく、透明で大変清らかでし

した。そのクリアーなエネルギーを井戸の前でチャージさせて

頂きました。

 
ある日ふいに思い立ち、夏の強い日差し差し込む清らかな“清正井”を

描きたいと思い、明治神宮へ向かいました。近年話題となっているパワー

スポットです。

まだ全くメディア等に紹介される前に、師匠から生前“凄い所がある”

と聞いていた場所でした。

明治神宮に到着すると、境内の上空には大きな龍雲、空はキラキラと

プラーナが輝いていました。参道を歩いていると、突然木の実が一つ

肩に落ちて来て、ご挨拶を頂きました。祝福を受けているのを感じ、幸せ

な気持ちになりました。


 
      

<2014.9.22更新>
★ 9/22(月)新作「虹色白龍(レインボードラゴン)」発売 

★お客様の中に住まう“白龍王”様からの直々のご依頼でした★





ある日、「『この方に、白龍王のスピリチュアルアートを書いてもらう』というインスピレーションをハイヤーセルフから受け取り

ました。」と言う、facebookのお友達リクエストと同時にメッセージでご依頼頂いたこの作品。

それは、「今月から白龍が私をサポートしてくださるようになった」と言うオーダー主様との、神秘的な出会いでした。

そして、アカシックレコード(宇宙の叡智)に繋がる事で、絵のヒントとなるメッセージをいくつか下さり、

中でも「だれもたどりつくことのできないような星や次元へと連れて行ってくれるエネルギー」という言葉に、

既に私もインスピレーションで受け取っていた“虹次元の惑星”のイメージにピッタリである事も確認出来ました。



<今回参考にさせて頂いたGoogleの画像>


6月中に完成予定だったこちらの作品ですが、

どうしても終える事が出来ず、そのまま7月に完成が流れ

いつ終わるんだろう、と思いつつ筆を進めていたところ、

偶然にも7月7日七夕にピッタリ完成したのです。

今年の七夕は、50年に一度あるかないかと言う

超巨大台風の渦巻きが日本列島を縦断した日でもあり、

また他のFacobookの知り合いの方より、「夕方、虹色の

白龍様の夢を見ました。」とのメッセージを頂いたのです

が、この絵が出来上がったのはまさに夕刻でした。

青と赤の銀河が、男性性と女性性を表しているようで、

それはまるで、奇しくも織姫彦星様が天の川を挟んで

出会い(統合)を待っているようにも感じられました。

今回も何か、宇宙の采配を感じざるを得ない作品となりま

した。

オーダー主様のご感想は「VEIW」に掲載させて頂きま

した。


<2014.8.26更新>
★ 9/9(火)新作「白山妙理大権現」発売します 


★お客様のご尽力により完成した作品です★



絵をご依頼頂いたその年の年末から年始にかけ、オーダー

主様は石川県・福井県・富山県にまたがる各白山神社へと

足を運ばれ、御挨拶をされました。その時各神社から頂い

た物や、参考資料等も送って頂き、その箱を開けた瞬間、

凛としたご神気を感じたのを覚えています。

また、白山ひめ神社HPにある菊理媛尊像のお持ちになっ

ている団扇を是非取り入れて欲しいとのご要望があり、

形のみ参考にさせて頂きました。




(↑↓白山比盗_社HPより。団扇を参考にさせて頂きました。)









送って頂いた御神酒は、キャンバスに振り掛け、残りを氏神様

境内にご報告と同時に捲かせて頂いてから、描き始めました。

すると出てきたインスピレーションは、意外な事に石川県の白山

ひめ神社ではなく、福井県の白山平泉寺と、泰澄大師(奈良時

代の修験者)が白山の神と初めて対面されたと言い伝えの

ある、御手洗池でした。

その後ネットや資料等で歴史を辿って見ると、この泰澄大師が

白山を開山した所から白山信仰が全国的に広まったとの事で、

どうもこちらの“大元のエネルギー”で描かされていると言うのを

感じました。その事に気付いた時、オーダー主様の真摯な思い

にきっと白山の神が答えて下さったんだと直感しました。

今回は特にお客様の熱意と真剣さを感じる作品となりまして、

一作家としても、とても貴重な経験をさせて頂きました。


<2013.12.8更新>
★ 新作「御来光」発売しました 


★新作『御来光』は富士山頂にてインスピレーションを得た作品です★

 
2013年8月、夢のご神託で瀬織津姫と木花咲耶姫に呼ばれ

富士山に登拝して参りました。

登っている最中にも、富士山は生きているという感覚が湧き起

こり、私達に対する深い愛情と慈しみの心を感じ、涙が溢れ

ました。




当日は風も気温も穏やかに心地よく、登山客も少なく

登山ガイドさん曰く、

ここまで綺麗な御来光は滅多にないと言う、この上なく

素晴らしい条件で朝日を拝む事が出来ました。






そのあまりの美しさ、神々しさに言葉を失い涙が溢れ


境内で一人泣きながら参拝しました。

大地も空も全てが白金色に輝くその光景を見て

神様に呼ばれた理由はこの景色を絵にする事だと悟り、

その時にたまたま買っていた富士山頂ご神水を使い

初のアクリル画に挑戦した作品となりました。








<2013.10.10更新>
★ 鹿島神宮でパワーを入れました 


★新作『雷神・武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)』を持って茨城県鹿島神宮へ向かいました★

 
 前作、「素戔鳴命〜スサノオノミコト〜」を描いている途中から既に

この作品の構想は頭の中にありましたが、素戔鳴命の原画を

用意していた額縁にはめたところ、これは次回作(本作)に使うべき

だと直感し制作する事を決めた珍しい経緯のある作品です。




鹿島へ向かう中、「要石」を題材にして描くか「御手洗池」にするの

か若干迷っていましたが、

現地に到着してみると、まさにここに呼ばれていたんだと思える程

要石の方角から物凄いご神気を頂く事が出来ました。



  


完成のご報告をさせて頂いた日は穏やかに晴れて

また違った表情を見せて下さいました。



御手洗池、奥宮共に素晴らしいご神気を放っているようです。

鹿島神宮は指折りのパワースポットであると認識しました。



<2013.6.29更新>
★ 氷川神社でパワーを入れました 


 ★新作『素戔嗚尊〜スサノオノミコト〜』を持って氷川神社へ向かいました★

 
2013年は伊勢と出雲で式年遷宮が同年に行われるという、史上初の

大イベントがあります。その出雲大社の式年遷宮が行われた正にその

日に描き終えました。


今春は参拝時を含め大変風の強い日が多く、またそれも作品への

インスピレーションとなりました。




江原さんが啓示を受けた場所としても有名♪


 

今回は舞殿の前でパワーチャージさせて頂きました。


エネルギッシュなオレンジゴールドの光に包まれました。



境内社も素晴らしいのでお勧めです♪



<2011.9.15更新>
★ 大國魂神社でパワーを入れました 


  ★新作『まあるい心が福を呼ぶ・大國主命』(おおくにぬしのみこと)を持って
                      大國魂神社(東京都)へ向かいました★
 



清らかな青い光です。



どこでチャージさせて頂けるか大國主命様にご相談

しながら本殿の裏へと向かい、こちらのご神木の前で

させて頂きました。
...


東京都府中市にある大國魂(おおくにたま)神社です。

近くには競馬場や刑務所があり、およそ『聖地』とは呼べない土地柄では


ありますが、鳥居代わりの大きなご神木の先は全くの異空間です。

ここが東京?と思わず呟いてしまいそうな、凄いパワーを感じます。

昔ながらの商人たちの気概まで感じられそうな、明るくて不思議な聖地です。



門は6月に新しくなったばかりで、木の良い香りが。



門の中にいらっしゃる大國主命様(大黒様)(左)と事代主命様(恵比寿様)(右)
 

<2011.5.13更新>
★ 榛名神社でパワーを入れました 


  ★新作『大地のパワー・榛名神社』(はるなじんじゃ)を持って榛名神社(群馬県)へ向かいました★
 


★TVでも紹介されたパワースポット★



境内は大変清らかです。




本殿の前にてパワーチャージさせて頂きました。


榛名神社は“修験道の聖地”であり、大変清らかなエネルギーが

流れているように感じられます。中途半端な願い事をするより、

“禊ぎ”の心づもりで参拝したい聖地であると思いました。







境内で撮れた光(写真館もご覧ください)


 

<2011.5.8更新>
 GOOGLE検索<6ヵ月連続第1位>のご報告


お陰様で、「スピリチュアルアート」部門160万件中第1位となりました★

スピリチュアルアートで検索した結果 / 約 1,600,000 件 (0.11 秒) GOOGLE5/8現在

上記の結果を受け、応援して下さっている皆様全てに感謝し、これからも努力を怠る事なく精進致します。
どうもありがとうございました。
                                            MIYUMスピリチュアルアート



<2010.6.24更新>
★ 走水神社でパワーを入れました 


  ★現在作成中の『弟橘姫』(おとたちばなびめ)を持って走水神社へ向かいました★

 


神社裏手の山の中腹にある、『弟橘姫命の記念碑』前にてパワー

チャージさせて頂きました。


ここで瞑想中に不思議な赤い光に包まれました。

恐らく弟橘姫の“愛のエネルギー”だったのかなと思います。

  

<2010.5.31更新>
 江島神社でパワーを入れました 


 ★現在作成中の『弁財天』(べんざいてん)を持って江島神社へ向かいました★

 


日本三大弁財天・江島神社の『弁天堂』です。



鎌倉期の名作、妙音弁財天(俗に裸弁天)
 


弁天堂の中(裸弁天様の前)でエネルギーチャージをさせて

頂きました。中が撮影禁止だったので、写真だけ外で☆


技芸上達、芸術性&音楽性&美的センスアップのパワー

をたっぷりチャージさせて頂きました。(2010.5.29)

作品掲載は、6月中(予定)です。


  
(左から)田寸津比賣命(たぎつひめのみこと)、市寸島比賣命(いちきしまひめのみこと)、多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)がご祭神です。
(天照大御神の弟である、須佐之男神の三姉妹@海の神様
  


<2010.5.17更新>
 富士山五合目でパワーを入れました 


  ★現在作成中の『木花咲耶姫』(このはなさくやひめ)を持って富士山へ向かいました★

 

富士山五合目にて(2010.5.15)         
 富士山の周りは曇り空だった為、

3合目辺りから霧に包まれていました。

5合目の駐車場にて、富士山のパワーを

直接感じながらのエネルギーチャージと

なりました。

幸いにもオフシーズンだった為、人がまばらで

わずかな時間でも集中出来ました。



 

 冨士浅間神社へも立ち寄りました。御祭神は木花咲耶姫です♪      楼門の中に、富士山のジオラマがあります☆     

  
境内は清々しい御神気が漂っていました♪